Welcome to my blog! 映画とか本とかの感想を記録してみました          好みが片寄ってることをあらかじめご了承願います


by hat66840

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映画:奥様は魔女

ほんっと、可愛いかったです~☆

ニコール・キッドマンって、なんであんなにかわいいんでしょう?
天真爛漫☆という言葉がそのままの天然っぷり
は~、あんな女性になりたいものです。

そしてマイケル・ケイン☆
バッドマン・リターンズでも素敵でしたけど、恋多きパパ役の彼も
とってもCute☆でした。

個人的には、先輩魔女アイリス(役中義母エンドラ)役の
シャーリー・マクレーンも相当いい味だしてて好きです。

アメリカ人っぽい外人さんが、異常にわらってましたが
そんなに可笑しいシーンがあったのかな~って気になりました。

お話も含め、スウィートにまとまったホントに可愛らしい映画でした。

満喫度:¥1,000/¥1,000  (満喫できた金額/チケット代)
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by hat66840 | 2005-08-31 21:35 | えいが

映画:南極日誌

感想は『せつない』の一言です。

ソン・ガンホが、いい味出しててですね
ラストの彼のたった一言に、すっかりヤられてしまって
印象に残る映画になりそうです。

南極の到達不能点を目指す韓国の探検隊がさらされる
自然の厳しさと、途中で発見した過去のイギリス探検隊
の日誌とリンクして見える出来事・・・

が恐怖心をそそりますが、こちらは〆が中途半端な感じでした。

ラストのソン・ガンホの一言を際立たせるための、異常事態の
演出だったのなら、私はまんまとはまりましたけど。

物語としては、はるだけはった伏線が放りっぱなしな感じで
他の人にオススメはできないですが・・・

私自身は相当心動かされた、せつなさに泣けた映画でした。

満喫度:¥1,300/¥1,330  (満喫できた金額/チケット代)
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by hat66840 | 2005-08-29 22:15 | えいが
なんか、懐かしい甘酸っぱ~い気持ちになる映画でした

コレ・・・って

学祭のバンドっていう舞台とブルーハーツって選曲
好きなコの隣にいるだけで幸せ☆みたいな気持ちとか
意識しすぎて上手く気持ちを伝えられないもどかしさとか
ストレートな恋の告白とか、とか・・・

ターゲットは、過去バンドブームに乗ったあの年代層ですよね~

見終わってから1週間位は、学生時代の思い出とブルーハーツを
コピーしていた先輩バンドの歌がぐるぐる頭の中を流れてました。

満喫度:¥330/¥1,000   (満喫できた金額/チケット代)
     小じんまりした話だったので、ビデオでよかったかな~って・・・
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by hat66840 | 2005-08-24 22:39 | えいが
いろいろ後悔した持ち物選びですが
これから富士山登ってみたいな~って思ってる(特に女の)方に
参考になれば・・・と思い、反省をこめつつ書いてみます。


[使った装備]
服装その他は、見た目重視でいっちゃいましたが特に問題無しでした

・リュック:登山直前に雑貨屋さんで見つけた可愛いのを持っていきました
        (AIGLEで購入したリュックは出番なしとなりました)

・帽 子:布製で、あご下で止められるひも付きのもの
       山の上で、突風が吹いてる所があるので紐は必須です。
 
・登山靴:キャンバス地(?)の柔らかいトレッキングシューズ
       特にすべることもなく、富士山はコレで十分でした。    

・服 装:キャミ+カットソー+裾を絞って短くできるタイプのワークパンツ
       岩場も結構あるので、ズボンはやわらかく軽めものがよいと思います
       私は全然登山用じゃない服で行きましたが、問題なしでした

・靴 下:くるぶしをおおう、よくある普通丈の靴下です
       登山用の厚いものではなく普通のものでしたが、問題なしでした     

・サングラス:オシャレ用のを持っていきました。
        そんなにまぶしくなかったので、次回は持って行きません。

[ポシェットの中身]
・日焼け止め:資生堂ANESSAを持って行きました。
         登りは塗り直さなかったので、ちょっと焼けましたが
         下りで小まめに塗りなおしたカイあって、ほとんど
         焼けませんでした。
         資生堂ANESSAは、ホントにオススメです。

・ハンドタオル:汗を拭くのに大活躍でした。

・お   金  :10,000円程度をマネークリップと小銭入れでもってました
          トイレ用のチップが必要なので、小銭は多目がよいと思います

・ティッシュ :流せるタイプのものをもっていきました。
          山のトイレはチップとか、ティッシュはゴミ箱に捨てるとか
          ルールがあるので注意が必要です

・食べる酸素:サプリメントタイプの酸素で、頂いた20粒程度(1回5粒程度服用)
          20粒だと、私には足りませんでした。
          即効性があって、上に上れば登るほど必要になります。
          (山頂で頂いたスプレー缶は、効き目がわからなかったので
           こちらがよいと思います)
          1人1ケースを持っていくのをオススメします。

・登山資料 :緊急の連絡先とか、登山のスケジュールとか

・ゴミ袋   :小っちゃめのゴミ袋をいれてました。
          ゴミはあめの包み紙を入れられる程度でよいと思います         

・おやつ   :ビスケット系おやつのとあめ・チョコ・メントスをもっていきました
          あめ以外はほとんど食べず持ち帰ってきちゃいました

・携帯電話 :あんまり使わなかったのですが、途中バッテリー残表示が
         異常な感じになってました

・虫刺され薬:スティックタイプのムヒをもっていきましたが全く使いませんでした

・リップグロス:5合目以上では全く使いませんでした~

[リュックの中身]
必要なものがなくて、いらないものがたくさんの大反省なリュックの中身です

・手袋    :登山用のものを持っていきました
          すべらず・暖かいので軍手よりもおすすめです

・防寒具パーカー:ユニクロの厚手のもの

・防寒具スパッツ:ユニクロの立体裁断のもの

・防寒具アウター:AIGLEのアウトドア用のもの

・ヘッドランプ:8合目以降で利用します。
          岩場を登るので手が使えるヘッドランプがよいです        
 
・お財布:何かあった時用に、3万円程度いれてましたが
      全然つかいませんでした。

・替え靴下:1泊2日なので、1足しかもっていきませんでした
        8合目・下山後のお風呂と2回履き替えられるので、2足
        持って行くのをオススメします。

・替え下着:1セット+キャミの替え
        中のキャミを8合目で着替えたかったのですが、スペースが
        なく着替えられないので必要なしでした       
        今度行くときは持っていきません

・お薬セット:カットバン+虫除けスプレー+正露丸糖衣A+整腸剤+目薬
       オプティフリー+使い捨てコンタクト(予備)
        全く使いませんでしたが、少量ずつ小さくまとめて行けば
        じゃまにはならないし、コレくらいはあってよいと思います。

・タオル類:バスタオルとフェイスタオル
        今度いくなら、フェイスタオル1本にして荷物を減らします。

・ゴミ袋:4個持っていきました
        分別もペットボトル・燃えるゴミ・燃えないゴミの3個で
        できるかと思いました。

・ティッシュ類:ティッシュ5個、ウェットティッシュ2個、汗拭きシート2個
          コレは多すぎでした。今度行くなら次くらいの数にします。
           ティッシュ2個・ウエットティッシュ1個、汗拭きシート1個

・メイク道具:基礎系お泊りセット(1回分ずつのもの)
        アイライナー+アイブロウ+カラーパレット+マスカラ
         5合目以降はメイクをする場がないので、必要なかったです
         今度行くならカラーパレットはおいていきます。

・ヘアケア用具:ブラシ+ヘアゴム+ヘアクリップ
          下山後の温泉で、混んでいてドライヤーは使えないので
          髪をまとめるなどできる方がよいと思います

・食料     :ウィダーインゼリー2袋
          8合目の登山前に、お腹が全然すかなかったので
          栄養補給用に助かりました。
          でも、1袋しか使わなかったので次回は1袋にします。

・飲み物   :お茶500ml1本 水500ml1本
          登山中にさらに500mlの飲料を2本買い増しました
          飲み物は高いですが、重たい思いをするより私は
          よいと思いました。          

・おやつ    :あめ2袋 ビスケット系おやつ1袋
          次回は、あめが10個程度しか持って行きません。           

・手ぬぐい:4本持っていきました
        山小屋の寝具がひどいときいたので持っていったのですが
        全く必要なく、無駄な荷物でした。
        今度行くときは持っていきません

【なくて困ったもの】
・食べる酸素 :酸素が薄い時に即効性があるので、必須アイテムです。

・リュックカバー:途中で雨が降ることは多いようなので、ビニール袋でも
           なんでもよいので持っていくのをオススメします。

・防寒具ズボン:途中で雨も降るし、山頂の寒さは半端じゃないので
           雨具にもできる防寒用のズボンが欲しいと思いました。

・防寒具ニット帽:八合目以降は、寒いので帽子はニット帽が欲しいと思いました


長くなりましたが、最後まで読んでくださった方ありがとうございます。
何かの参考になれば幸いです。
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by hat66840 | 2005-08-24 01:07 | その他
大満足だった富士山登山のツアー内容の具体的説明と感想です。

ちなみに、私、週5日程度ジムで体を動かしてて、女にしては
体力がある方なので、疲労具合はソレを踏まえて読んでくださいね。

[参加ツアー]
 主催:クラブゲッツ/札幌通運
 価格:金曜日出発で1名:¥10,800-

 行程順に、
  ①バスでの移動:
    東京駅前(7:00)⇒新宿駅前(8:00)⇒富士山5合目まで
    私は新宿駅から乗って、11時前には5合目に着いてました

  ②休憩+昼食
    バスがついてから出発の12:30までは昼食の時間と自由時間で
    みはらしという休憩所(?)の3階の座敷で休憩できたのですが、
    ココがですね、私の到着時には下山客でいっぱいで大混雑で
    すきまを見つけて座って、買って行ったパンとかをソコで食べました。
 
    下山客が帰ると、スペースもひろーくなりましたが、混雑時に
    座るトコロを探すのはちょっと苦労で、居心地がいいとはいえない・・
    1人とかだったらきっと、中に入れず外に出ちゃってたと思うので
    会社の人と一緒でホントに良かったです    
   
  ③8合目までの登山
    登山のために集合すると
    山の案内人は若いお兄ちゃんで、お安めのツアーのせいか、参加者の
    年齢層も若めな感じででした。

    登り始めの天気は曇りの合間に晴れ間が除く、といった微妙な感じで
    途中で一度軽く雨がふりました。

    なので、はじめは景色もガスというか雲というかで囲まれてる場面が多く
    高いトコロに登ってる感じがしなかったです××
    
    でも一度雨が降ったあと、空も晴れて、高いトコロから眺める風景が
    楽しめるようになり、テンションがあがりました

    山の案内人のお兄ちゃんが、テンションをあげようと頑張ってくれて
    登山者の渋滞もあったりで、ペースものんびりで
    8合目までは、雨がちょっと降った時以外は、あまり苦もなく登れました。   

  ④山小屋での仮眠
    8合目に着いたのは18時過ぎ、山小屋は『白雲荘』でした。
    まず寝床を割り当てられて、荷物を置きました。
  
    私が泊まった日は、お布団2組敷ける程度の空間に3名で
    眠るといった感じで、隣の方がお友達側によってくれてたので
    スペース的にはソコソコゆとりがあり、トイレにおきるのも楽でしたが
    混雑時には、ココに8名で寝なきゃいけないとか・・・
    どうやって収まるのか想像できない位、ソレは無理な感じでしたけど

    夕飯はカレー、具なしのレトルトカレーって感じでしたが、ご飯も
    おいしく炊けててまずまずでした。
    ビールとかも売っていましたが、ビールを飲んだ会社の人は、
    夜の登山時に微妙にお酒が残って調子が悪いらしく、みんな
    後悔していたようなので、オススメしません。
    
    ご飯の時に翌日の朝食を受け取り、その後は個々に眠りに入りました。
    布団についてはひどい話も聞いていたのですが、『白雲荘』の布団は
    とくに湿ってる感じもなく、思ってたよりずっと快適でした。

    でも、夜の7時から眠りに着くのはやっぱり難しく、ちょっと興奮していた
    のもあり、熟睡はできないままウトウトしながら横になっていました。

  ⑤8合目⇒山頂
    山頂に向けての登山を開始したのが、夜中の1:30でした。

    最初の岩場が結構きつく、いきなり息が上がって酸素の薄さを実感
    『食べる酸素』を食べて、調子を戻しました。

    個々のヘッドライトで進むのですが、何せ登る人が多いので
    足元は明るかったのですが、視界がせまくって、あまり楽しい感じはなく
    黙々と登っていた印象があります。
 
    それでも、月が強烈なライトくらいにピカピカで近く感じたり
    登山者のヘッドライトがつづら折に連なる様子が、やや宗教ちっくな
    荘厳な感じがしたり
    雲の下に、町の明かりが広がる夜景も珍しかったりで
     余裕のあるうちは、夜の登山の味わいを楽しみました。

    上るにつれ息のあがる間隔がせまくなり、ちょっと乗り物酔いちっくな
    いやな感じで若干調子が悪くなったのですが、一緒に登ったのが
    会社の人だったので若干遠慮があり、休憩時間にぐったりする以外は
    黙々と登り続けました。

    山頂にある鳥居前の岩場が若干長く、ちょっとイヤな感じがしつつも
    最後まで登り、薄明るくなっている空を眺めたところで
    一度視界が暗くなり、貧血のような状態になりました。
    少し休んで、視界が戻ってきたところで、山頂のお店で少し休み
    全然知らない前に座っていた方から、酸素缶を頂いたりして、
    体調も戻りご来光の時間には、外に出られました。
    弱っている時に頂くやさしさ身にしみました、ありがとうございます。

    その後体力のある人はお鉢まわりをして、一番高いトコロまで
    いくことになって、とっても行きたかったのですが、周りの人に
    迷惑をかけずに回れる自信がなく、残念ですがあきらめました。

    山頂の寒さははんぱじゃなかったです、気温もですが風が強くって
    体感温度が低いので、暖かいアウターの準備が必須です。
    私は、寒い体をあっためるために筋肉を意識して動かしていましたが
    ソコで酸素を無駄に消費したような気もするので、あんまりオススメ
    できません。
    無理せずに休憩するコトが、ホントに大切なコトだと実感しました。
  
  ⑥山頂⇒5合目(下山)
    下山道は、道も歩きやすく、天気が良かったこともあり、景色も美しく
    リラックスモードで歩けましたが
    
    火山灰と石の道は、場所によってはとてもすべりやすいので足元に
    注意が必要だったことと
    単調な道が延々つづくので、飽きちゃうのが嫌なトコロでした。

    山小屋で眠れていなかったので、途中の休憩でお日様の光が気持ちよく
    ウトウト寝ちゃいそうになりつつも、11時前には山小屋に戻れました。
    
  ⑦休憩+温泉
    5合目到着からバス出発の13時まで、山小屋ではぐっすり
    眠りこけてました。
    その後、河口湖の温泉に向かったのですが、これがびっくり。
    ツアー客の人数が、浴室のキャパを越えているらしく、洗い場を
    使うための行列ができていました。(私の前で8人くらい・・・)
    初めての温泉での光景で、インパクトありました・・・

    で、昼食を頂きつつ、ビールなどを頂きながらお疲れ様会をしつつ
    帰りのバスの時間を待ちました。
    
    入浴につくのはタオル1枚で、シャンプー・ボディーシャンプーは
    備え付けのものがあります。
    ドライヤーとかは何せ混んでいるので、髪はまとめるものをもって
    いった方が無難と思います。
    ココでの食事は、ツアー代には含まれていません。

  ⑧バスでの移動
    15時に温泉を出発し、新宿駅には17時過ぎに到着しました。
  
 と、いう感じでした。
 長くなりましたが、最後まで読んでくださった方ありがとうございます。

 キャパを相当超えた人数で対応しているんだなぁっていう印象が強く
 ツアーで富士山に登るなら、ソコは踏まえて、多少のガマンが必要
 なんだなーって思いました。

 帰宅後の体の疲れに関しては、普段鍛えていないふくらはぎに
 若干筋肉痛があったものの、意外に普段と変わりませんでした。

 でも、登山が、筋力とか体力だけでは太刀打ちできなかったのも
 とっても印象にのこりました。

満喫度:¥10,800超/¥10,800  (満喫できた料金/ツアー料金) 
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by hat66840 | 2005-08-22 00:54 | その他
富士山で、ご来光を拝んできました☆

新宿駅からバスにのって、5合目~8合目まではツアーで、
8合目~山頂までは、個々に登っていく形でのぼって

山頂についたときに、高山病なのか貧血っぽくなってしまって
お鉢めぐりができず、いちばん高いところまで登れなかったこと
が、ココロ残りですが

青い空と木々の緑、白い雲みたいな自然を
高~いところからみる風景の爽快感と

山肌にそって登ったり、降りたりしてる雲の面白さ
夜に照明みたいにピカピカだった、月の明るさ
登山者のライトが連なる、夜の山道の荘厳な感じ

そして、なんといっても雲海の中に上がってくる
ご来光を見た時の、寒さも忘れるような清々しい気持ち
ピンク色に染まった、ごつごつした岩肌の壮大な感じ

ホント~に、登って良かったです。

普段あんまり話したことのなかった会社の人が
みんないい人でちょっとうれしくなったり
なんだかとっても良い経験をしました。

いちばん高いトコロまで行けなかったので
また機会があったら登りたいなぁなんて
思ってみちゃっていたりして・・・
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by hat66840 | 2005-08-21 22:26 | その他
見終わった後に、背筋が寒~くなる映画でした。

虐待をしてる親が、子ども(の内臓)を売り飛ばすための
健康状態のチェックもかねたキャンプが舞台で

ほのぼのとした映像と、若干ブラックな笑いに
『ココで笑ってる私、OKなのか?』って、不安も混じりながら

くすくす笑いつつ、楽しんで見てたんですが
ラストにきて、怖くてちょっと、固まりました。

ホラーな気持ちで固まっていた中で、始まった舞台挨拶で

すでに役者な子供たちのかわいらしさ☆に笑って
監督のダンカンさんと個性派俳優さんたちのかけあいも楽しく
とってもかわいいダンカンさんの息子さん虎太郎くんの登場も微笑ましく

楽しい気分で、映画館を後にすることができました。

役者さんの中では、子供役の川原真琴ちゃんが
同じ人種とは思えないくらいキレイでかわいくって☆それも印象に残りました。

予告を見て、子供たちはどうなっちゃうの?
って、気になって、初日から見に行っちゃったのですが
ラストは、最悪、というか、リアルに怖さを感じるパターンのものでした・・・

満喫度:¥1,800/1,800  (満喫できた金額/チケット代)
     舞台挨拶分もふくめて、映画だけだったら¥1,200くらいでしょうか・・・
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by hat66840 | 2005-08-14 08:37 | えいが
ほんっとに、ハービー最高☆でした。

タレントがCMしている映画って、なんかダメっぽいイメージで
どうかな~って、思ってたら
おもいっきり、大好きな☆系統の映画でした。

小粒でB級な感じですが、ディズニーっぽいといいますか
軽めなのに感動があって、楽しくみられるみたいな・・・
(クール・ランニングとか、マイティ・ダックとかみたいな)

すねたり、はしゃいだり、ときめいたり…って、感情豊かで
車高の低いカッコいいレースカーの中で、ころんと丸い
フォルクスワーゲンのハービーが、とっても、とっても
かわいくってですね☆大笑いしちゃいました。

あと、無理をしつつも、娘に卒業祝いをプレゼントして
娘にレースをさせない理由も、とってもロマンチックで
ピンチの時にバシッと頼れるパパ、素敵すぎです☆

字幕版を見るために、六本木まで出かけていった
かいがありました☆

満喫度:¥1,300超/¥1,000  (満喫できた金額/チケット代)
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by hat66840 | 2005-08-11 01:09 | えいが(お気に入り)
とらやさんの水羊羹-和三盆糖- を頂きました。

上品な甘さの味わい深い、おいし~い☆水羊羹でした。

水羊羹とか食べると、お盆だー!って
なんか、夏の気分盛り上がりますよね。
もうちょっと安っぽめの、甘ったるいヤツも結構好きです。

↓和三盆糖って、徳島のお砂糖なんですね~
http://www.toraya-group.co.jp/products/pro08/pro08_005.html
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by hat66840 | 2005-08-09 21:13 | 3時のおやつ
PASTELの、なめらかフルーツゼリーを頂きました。

ゼリーがなめらか?って、気になっていたものですが

クラッシュな感じのゼリーの甘さと、フルーツの酸味の
バランスがよい感じで

『なめらか』っていう表現は、ちょっとわかんなかったんですが
美味しかったです☆

↓コチラのゼリーフェアの中にあります
http://www.chitaka.co.jp/20original/21pastel/f_pastel1.html
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by hat66840 | 2005-08-05 08:25 | 3時のおやつ